« 狭い庭だけど、仕事はあるの。 | トップページ | 想い出をたどれば貴女に辿りつく »

2011年10月13日 (木)

栗ごはんを食べて仲秋の名月を見る。

013_2                                                                                                          

                                      『栗ごはん』

               秋だから、やっぱりこれね。

            栗の始末はホントにたいへんだけど、

                ほっこほこだった。

                  娘の作った

                茶碗蒸しが、絶品で

              褒め言葉にあふれ、褒め殺し。

                今晩の食事最高

                                                

       「お母さん、月がきれいですよ!」(婿)

       「そうだってね、後で見させてもらうわ。」(私)

                                               

       「おかあさん、ちょっと来て、お月さまが・・」(娘)

         「どれどれ・・あらら・・・きれいだ~」(私)

       「おとうさん、空が恐ろしいことになってるよ。」(私)

       「何だよ~もう寝ているのに、空だって?」(夫)

  「あんなの何時も見てるよ。あれは月の輪で、横はジュビタ

     ー」(夫)

        「私は初めて・・・・きれいだね。」(私)

                                                

昨夜の月は小さくて、輪は大きかった。

輪の中は澄んでいて、月とジュピターだけ・・・・・神秘的でドキドキする。

ウサギ?見えなかったよ。

                                            

                                          

« 狭い庭だけど、仕事はあるの。 | トップページ | 想い出をたどれば貴女に辿りつく »

セカンドハウス」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 栗ごはんを食べて仲秋の名月を見る。:

« 狭い庭だけど、仕事はあるの。 | トップページ | 想い出をたどれば貴女に辿りつく »

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

お気に入りブログ