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2012年10月11日 (木)

幻想的な二つの光

朝方は、爽やかな風がふいていました。

が、天気はどうも下り坂のようです。

北陸で突風の注意、流行りの竜巻はごめんですよ。

 

003


部屋に秋を漂わせ、乙に要り・・・・・

 

 

 

先日アップした『彩雲』翌日の新聞に出ておりました。

でも変、ひょっとして『彩雲』じゃないかもしれません、説明がないのです。

題名は『幻想的な二つの光』

 

001


この中央の輝いているのが「幻日」太陽に似た光の柱。

私は、これは家に隠されて見ておりません。

 

上部のぼんやり色付きで見えるのが「環天頂アーク」

どちらも太陽光が大気中にある氷の結晶で屈折し、一定の場所に集まって光る現象で、環天頂アークは、太陽高度が32度以下の早朝か夕がたしか現れず、二つの現象を同時に観測するのは珍しい、と書いてあった。

それで、右の縦にある虹のようなものは?

何の説明もありません。なんでよ~~~~

 

003_2


これを、どう説明してくれますか・・・・・・

私には、これだけしか見えなかったのです。

せっかくのチャンスだったのに、ちょっと悔しいね。

 

これからは、もっと空を観察して、自然現象捕えますね。

意外と多く、年に何度も見られるそうだから、楽しみです。

 

 

 

 

 

 

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